
高市首相が台湾統一の為に中国が戦艦を使うなら
日本の存立危機事態になり得ると発言したことで、
中国が異常な反応をしており、あらゆる手を使った
圧力を強めています。
今回は高市首相VS中国。
高市発言を中国は待っていたように思うのですが、
なぜそう思うのか?
なぜ異常な圧力をかけるのか?
そして日本(日本人)が取るべき戦略なにか?
この辺りに関してお話をします。
本チャンネルでは登録者増を求めて
『はなしを“盛る”』ことはしません。
また、危機感を煽ることもしません。
日本を例に取ると、
「日本すごい!最高!世界一強い!」
と言っても突然すごい国にはなりません。
競争力も生産性も国力も国民の幸福度も、
あらゆる面で大きく下落しているのは
データを見れば明らかです。
ただ、冷静にデータに基づき論理的に
考え・分析して国を変える施策を練るなら
将来的に日本が強くなる可能性は十分に
あるでしょう。
世界、日本、社会、企業をデータに基づく
論理的思考で深堀すると見えてくる景色が
あります。
占い師ではないので100%すべてが
当たるとは 当然 思っていません。
ある時点でのデータに基づきますから、
確実性を更に高めるには継続して調べ、
将来を考える必要があります。
ただ、偏らず中庸を保つことが物事を
素直且つ冷静に俯瞰するうえで極めて
重要だと思いますし、正しい選択をする
根幹だと思います。
毎週日曜日 18:00動画公開中!
※しばらくは隔週か不定期になることを
ご理解ください。
【タイムスタンプ】
00:00 オープニング:高市発言に中国異常反応! なぜ?
01:32 トランプ 台湾防衛をチョイスするか?
02:57 高市発言は必要? 1972年来つづく日中の取り決めとは?
07:23 中国は待っていた!? 高市総理を集中砲火する本当のわけとは?
09:58 日中共同声明の原則とは?これが日本の取るべき戦略だ!
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宜しく お願いします!
勤めていた頃は、米欧企業との 仕事をメインに
世界相手に仕事を してきました。
だから、世界情勢を知ることは 相手を知る
ことであり、自らを 守る術でもありました。
いまは、会社を立ち上げまして、
事業戦略コンサルティングとトレーニングを
しています。
また、自身の資産運営・管理も別会社を
設立しています。
動画へのロジックある前向きな
コメントは大歓迎です!
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【事実を知ることからすべてが始まる】
事実を積み重ねると「今」の姿が 見えます。
自分なりの将来予測も可能になる。
思考停止にならない。
100%正しくないかもしれない。
でも、
人生、社会、世界の向かう 大枠の方向を、
感情を排除して みつめることができるはずです。
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※本書籍は出版社の依頼により
読みやすさを追求し、
抜き出して読みかえせる構成に しました。
お仕事にご活用ください。
■プロフィール
アペライオン(株)
【代表、著者、西谷 信広】
20歳の時に死にかけてニートから
180度生き方をかえ逃げ続ける
人生に終止符を打つ。
渡米し英語力ゼロから大学入学を
目指し生まれてはじめて猛勉強。
大学入学後も、乾いたスポンジの
ように吸収する事に喜びを見出し
勉強漬けの日々を過ごす。
卒業後、米国で1年間トレイニー
として勤務後 帰国。
バブル崩壊後の就職難の中、
「名もなき小さな機械商社」に入社。
単身 世界初のシステムを創造・構築。
勤務先の売り上げを200%増とし、
東証一部上場を主導し実現に大きく貢献。
挑戦を繰りかえし独自の成功メソッドを
構築。 過去25年間で累計500億円を
超える 新規事業立ち上げに成功している。
30代。自身の思考法をフレームワークに
当てはめたら何に分類されるのかに興味を
持つ。
そこで経営大学院で経営を学ぶ事を選択。
オーストラリア ボンド大学大学院にて
経営学修士(MBA)を修了。
MBAホルダー となる。
現在は独自の「成功の営業メソッド」
「成功のコミュニケーション」などを
含むトレーニング、事業戦略、新規事業
コンサルタント等、幅広く活動している。
また、資産形成を20代からおこなっており、
運用実績30年以上。
別会社を設立し、 資産運用・管理を
おこなっている。
ビジネスメソッドの一部から営業に
特化した部分を書籍化、発売中。
★[成功体験から得た独自ノウハウを
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オーストラリア、クイーンズランド州、
BOND大学 経営学修士(MBA)修了
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